2011年10月19日水曜日

急性腹症のCT

今日は、急性腹症のCTの著者、堀川先生のカンファレンス。急性腹症というのは急におなかが痛くなった患者さんのこと、CTをとるとほとんどの疾患が診断出来るということです。私も研修医になったつもりで参加しました。ところが予習の場所を間違えて、全然違ったところのカンファレンス。なんどもしかられながらも、たくさんのことを学べていいカンファレンスでした。今日は、遅くなったので、あした復習をしてしっかりと頭に入れておこうと思いました。急性腹症に関しては日本一だと思います。そんな先生にじかにただで教われるのは、とてもありがたいことです。次回は、予習のところを間違えないで全問正解出来るように頑張ります。研修医の方で学びたい方は、是非、来てください。

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